大アルカナを使って占ってみよう! そのよん。
2008年05月10日
では、実例に戻ります。
22枚の大アルカナのなかで、私の好き・嫌いを選びました。
好き 「13. 13番」
嫌い 「19. 月」
となりました。

今回の「好き」なカード。

今回の「嫌い」なカード
占いを始めた当初は
好き 「10. 運命の輪」
嫌い 「2. 斎王」
だったので、私自身も変化しているわけですw
自分で占いをする場合この2枚のカードの記録もどこかに残しておかれるとよろしいか、と。
「好き・嫌い」は直感で選ぶわけですが、それを選んだ理由を頭のどこかで考えられるといいかもしれません。
私が今回の「好き・嫌いカード」の組み合わせを見て自分で感じたのは、あいまいな「月」をいやがって、『骨組みまで見える』ような「13番」を選んだことからいろいろはっきりさせたがっているのかもしれないな、という印象です。要らない部分は腐ってしまえー!(笑)。
この時点でもっと知りたければ、カードをジッとみてリーディングするのもいいですし、パッと見の印象だけを頭の中に残しておくのもOKです。
22枚の大アルカナのなかで、私の好き・嫌いを選びました。
好き 「13. 13番」
嫌い 「19. 月」
となりました。

今回の「好き」なカード。

今回の「嫌い」なカード
占いを始めた当初は
好き 「10. 運命の輪」
嫌い 「2. 斎王」
だったので、私自身も変化しているわけですw
自分で占いをする場合この2枚のカードの記録もどこかに残しておかれるとよろしいか、と。
「好き・嫌い」は直感で選ぶわけですが、それを選んだ理由を頭のどこかで考えられるといいかもしれません。
私が今回の「好き・嫌いカード」の組み合わせを見て自分で感じたのは、あいまいな「月」をいやがって、『骨組みまで見える』ような「13番」を選んだことからいろいろはっきりさせたがっているのかもしれないな、という印象です。要らない部分は腐ってしまえー!(笑)。
この時点でもっと知りたければ、カードをジッとみてリーディングするのもいいですし、パッと見の印象だけを頭の中に残しておくのもOKです。
Posted by kyoko at 09:10│Comments(0)│TrackBack(0)
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