ルーン文字。 その3.
2008年06月06日
「ルーン文字」というのは独自の「音」と「意味」をもつ表意文字です(ホントはこのコメントを最初に入れるべきだったんですよね・・・)。
で、北欧神話と関係が深いです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%AC%A7%E7%A5%9E%E8%A9%B1
さて、「北欧神話」は日本の中でもわりと人気のある神話だと思います。
ま、もちろん、「ギリシャ神話」には座を譲りますが・・・。
オーディン、トール、フレイ、フレイヤ、バルドル、そしていたずらもの(というには度の過ぎる)ロキ。
世界を呑み込む大狼「フェンリル」。
神々の最終戦争「ラグナロク」。そのために勇敢な人間の魂を神々の元へ連れて行く役目を持つ「ヴァルキリー(ワルキューレ)」たち。
この中では主神オーディンが「ルーン」を得るために自らを世界樹「ユグドラシル」吊るしました。
ギリシャ神話と違うのは神々が最後に「死ぬ」とされているところではないでしょうか。
しかし、その場面は直接には描かれていません。
神々とともに描かれるのは、北欧の「自然」です。
ルーンはルーンでまたタロットとは違う趣がありますw
で、北欧神話と関係が深いです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%AC%A7%E7%A5%9E%E8%A9%B1
さて、「北欧神話」は日本の中でもわりと人気のある神話だと思います。
ま、もちろん、「ギリシャ神話」には座を譲りますが・・・。
オーディン、トール、フレイ、フレイヤ、バルドル、そしていたずらもの(というには度の過ぎる)ロキ。
世界を呑み込む大狼「フェンリル」。
神々の最終戦争「ラグナロク」。そのために勇敢な人間の魂を神々の元へ連れて行く役目を持つ「ヴァルキリー(ワルキューレ)」たち。
この中では主神オーディンが「ルーン」を得るために自らを世界樹「ユグドラシル」吊るしました。
ギリシャ神話と違うのは神々が最後に「死ぬ」とされているところではないでしょうか。
しかし、その場面は直接には描かれていません。
神々とともに描かれるのは、北欧の「自然」です。
ルーンはルーンでまたタロットとは違う趣がありますw
Posted by kyoko at 19:26│Comments(0)│TrackBack(0)
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